李・酒向研究室主催。3日間でAIツールを駆使してプロダクトを作り上げる、 学びと創造のハッカソン。
申込締切: 3月6日(金)
ハッカソン(Hackathon)は、「Hack」と「Marathon」を組み合わせた造語です。
限られた時間内でチームがアイデアを出し合い、プロダクトを開発するイベントです。
数日間という限られた時間で、アイデアを形にする集中開発
異なるスキルを持つメンバーが協力し、一つのプロダクトを作り上げる
完璧を目指すより、動くものを作ることを優先する実践的な学び
生成AIの活用能力、リテラシー向上
プログラミングやツール利用方法の習得
班や学年を超えたコミュニケーション
プレゼン能力の向上
学年や立場に応じて、さまざまなスキル・経験が得られます
開発期間を前半戦と後半戦に分割し、異なるルールを適用します。
アイデア出し・プロトタイピング・本格開発
仕上げ & プレゼン準備
| 作業内容 | AI使用 |
|---|---|
| コーディング・ファイル編集 | 禁止 |
| プレゼン資料作成 | OK |
| 調べもの・質問 | OK |
以下のツールの準備を推奨
開発に使用するツールの費用を補助します
審査員(先生方に依頼予定)による評価と、チーム間相互評価を組み合わせて審査します。
相互評価も同じ基準で採点し、教員評価と合わせて集計します。
1チーム(賞品あり)
minarin0179 をコラボレーターに追加※ 審査はプレゼン内容に基づいて行います。プレゼンに含まれていない内容は評価対象外です。
既存の研究室Slackワークスペースを使用してコミュニケーションを行います。全体連絡、チーム作業、質問・相談などに活用してください。
昼食・夕食・休憩時間はチームの采配に任せます。作業中のお菓子は用意します。最終日は成果発表後に懇親会(軽食あり)を予定しています
Google Meet、Slackハドル等を想定(方法はチームで相談)
一部日程に参加できない場合はチームと連携の上、事前に運営へ相談してください
B3からドクターまで、どの学年でも参加できます。
参加できます。生成AIを活用することで、プログラミング経験が少なくても開発に取り組めます。不安な点はメンターに相談してください。
申し込み時にその旨を伝えてください。可能な限り考慮します。
特に制限はありません。紹介しているもの以外でも自由に使用できます。
本ハッカソンは李先生・酒向先生のご厚意により支援されています
ツール利用補助・お菓子・飲み物・懇親会軽食・賞品
申し込み締め切りは3月6日(金)まで。
下記フォームからお申し込みください。
このハッカソンは、単に成果物を作るだけでなく、
AIとどう協働するか、
限られた時間で何を優先するか、
チームでどう動くかを学ぶ場です。
完璧を目指すのではなく、トライアンドエラーを恐れずに挑戦してください。
失敗も含めて、すべてが学びになります。
皆さんの創造的な取り組みを期待しています!